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いい素材なのに惜しい 

久しぶりのFF14

仕事忙しくてあまり出来ないけどちょこちょこやってます。



38のメインクエってあったのかー
ってことでちょこっとSS撮ってみた。
ffxivgame 2011-01-30 22-12-39-513
ffxivgame 2011-01-30 22-12-53-375
ffxivgame 2011-01-30 22-13-11-432
ffxivgame 2011-01-30 22-13-14-264
ffxivgame 2011-01-30 22-13-38-796
↑最後のイフリート

これ一応ムービーだけどキャラの表情や動きなんかはエモで再現できるみたい。
素材はしっかりとして凄いなーって思った瞬間だったけど、
現状エンドコンテンツが・・・・゜・(ノД`)・゜・
ダンジョン奥深くにいる超強いボスとか、鬼沸きダンジョンとかないからなあ~。
占有システムがすべて邪魔に・・・

むかしROやってたとき、モンスターハウス(大量の敵が1箇所に固まっていてどうにも出来ない状態)をなくすために即席でPT組んだり、ものすごい修羅場をなんとか処理してよっしゃー!
みたいな喜びがFF14にない(*´・ω・)

三オンのようなPvPもないからな~
あれ大好きだったのに(*´・ω・)



おまけ
ffxivgame 2011-01-31 22-28-51-786
ついにサウザンドニードル+3が出来たっ!

[edit]

ついにここまで・・・ 

昔から夢(寝てるときのね)をよく見るほうなんだけど、ついにこんな夢まで出てしまった。

記憶してる中では初めて、
夢の中で人を刺した。

今でも鮮明に覚えてる・・・
もうトラウマや。

でも夢の中でも抵抗があったんだろうか、
2回刺したうち1回はわざと外しかすり傷程度。でももう一つは思いっきりお腹に・・・。

ああもう思い出したくないわ。


本気でどこか遠くに行きたい。

[edit]

懐かしい 

ふと過去13年にのぼるデジカメアルバムを振り返ってみた。
(とはいえあまりに膨大すぎてまだ4年分しか見てないけど)

人生絶好調の時や最悪の時もあったけど、よくもまぁいろんな写真残してるわ・・・。


てか
この馬鹿どれだけ旅行してるんだ

これからも続けてやるが


当時は貯金するなんて概念なかったようで
給料使い切るまで旅行行ってたっぽい

当時のうちに言いたい。



備えあれば憂いなし
人生何があるか分からんぞ



おまけ

2006年 某国某峡谷の夜明け


・・・グランドキャニオンまた行きたい(`・ω・´)

[edit]

また・・・ 

角膜炎になった・・・

しかも今度は2箇所。
痛いって。

とりあえず抗菌目薬をうって様子見・・・






昨日はテンション維持できたけど、今日はもうどん底。
無理やり笑顔作るのも疲れてきたわ。
うーん、遠くに行きたい(現実逃避)

何かテンション上がる方法ないかなー

はぁ、人生リセットしたい(;´Д`)

[edit]

大分温泉めぐり その3 

その1へ その2へ


湯布院温泉を後にし次の温泉へ。

なんか当初より20kmほど距離がのびているみたいだけど気のせいだろう。
次の目的地の途中に九重連山があるんだ♪



と思い聞かせながら九重へ。




しばらく走ってると九重連山が見えてきました。


さあ近くになってきたぞー
硫黄山から噴煙が見える。

もっと近くに行くぞー

長者原に到着。
右端の星生山の奥(見えないね)にあるのがアイゼンさえあれば登っていたはずであろう久住山。
九州本土では一番高い山です(正確に言うと中岳が高いけど)



さーて、牧ノ戸峠へいくぞー


登山口到着。

うん、無理。
またの機会に・・・。


さて、温泉に行くという目的をすっかりと忘れてたけど次の目的地へ。

時刻は午後5時。



次の目的地とは
七里田温泉
日本一の炭酸泉


九重連山のふもとにあり、炭酸泉で有名な長湯温泉の近くにあるにもかかわらず知名度はまだまだ。


七里田温泉の下湯というところが今回の目的地。
入浴料は300円。
安いね~。

受付を済ませ、少し歩いたところにある建物に行き、中に入ると・・・

おぉー
さすが歴史ある温泉だ。

ちなみに、炭酸濃度が高すぎるため、たまに中毒者が出ているという危険な温泉ですw


中に入ると・・・

コレはすごい!!!

源泉温度は36℃と低いんだけど、体の芯から温まる。
とにかく炭酸がすごすぎる。
入って30秒もすると体中に泡がびっちり。
そして絶え間なく響く泡のはじける音。

入浴剤のバブなんて相手にならないこの濃度。
ちなみに近くの長湯温泉が12バブの濃度らしい。


以下Wikiより転載
------------------------------
炭酸含有量は1,250mgという(長湯温泉のラムネ温泉は温度32.8℃で781mg)。
------------------------------


単純に計算するとここはバブ19.2個分ですな。
ちなみに飲むと炭酸の抜けた味がしました。でも炭酸と100%わかる味。

ちなみにここに結構詳しく載ってます。
秘境温泉 神秘の湯

外は寒く温泉もぬるいけど
じーっとしてると芯から温まるという不思議な状態のせいか、とにかく出られない。
近くにある長湯温泉もこれが由来にもなっているのも納得。


しかし、
いつか出ないと!

決心をし外にでると・・・
ああ、辺りはもう暗い。
1時間近くはいってました。




時刻は午後6時。
明日も休みだし、ラストは有名なあそこに行こうかな。



ということで、
別府温泉にいってきました。
別府温泉といってもとにかく多すぎてどこから入ればいいのやら。

ちなみに今回選んだのはここ。
別府明礬温泉 明礬湯の里

露天風呂からは別府明礬大橋と別府湾、高崎山が一望できるポイント。
橋はライトアップとかないから、昼のほうが展望はよかったかも。
ちなみに写真が撮れなかったのでこちらを参考に。
明礬湯の里



ちなみにPHは2.2
ここもかなりの強酸性。

白濁の温泉が最高!




気がついたら午後8時前。
辺りはもちろん真っ暗。

しかし!
コレを狙っていた!!


別府湾の夜景を撮ろうじゃないか!!

ってことでとってみました。

(ちっちゃいのでクリックで拡大)

手前が別府、奥が大分市、中央の山が高崎山(野生猿がいるところ)
ちなみに今回いけなかった鶴見岳は湾のすぐ近くにそびえる1375mの山だけに、眼下の展望は最高です。


月もでていたので撮影。
うまく撮れない・・・。

ちなみに拡大するとこんな感じ

クリックでめっちゃ拡大しますw



この時点で午後9時過ぎていたので今回の旅はコレで終了。
まだまだいい温泉はいっぱいあるけど、それはまた次回へ・・・


[edit]

大分温泉めぐり その2 

その1へ その3へ


塚原温泉をあとにし、由布岳をぐるりと回る道へ。


先ほどの位置から90度の由布岳


由布岳をぐるりと回り反対側へ。



そして由布院温泉に到着!
まずは金鱗湖の散策。

朝霧で有名な湖です。
まぁ、時刻は午後2時くらいでしたが・・・

とにかく人が多い・・・
人がいなくなった瞬間に撮影♪

中国人の団体客もいました。

こいつに夢中だったようです。

これカモ?アヒル?なんかやたらでっかかったんですが。


こういうのをみたら、はばたきを撮影したくなる・・・

コレが限界><
しばらく狙ってたけどコレだけでかなり時間食いそうだったので諦めてまた散策へ・・・




温泉がそのまま湖へ流れてます。
湯気がまた雅ですね~。
ちなみに右端に写ってるのは金鱗湖を眺めながら温泉に入れるところです(混浴)
位置によっては観光客に晒されますw

昔、この温泉にケータイを落としたことが・・・うーむトラウマ。



この付近の温泉は単純温泉のため、魚たちも生きられるみたいです。
食っちゃいたいね♪


ちなみに近くの自衛隊演習場から絶え間なく響く砲撃の音。
晴れているのに雷が落ちているような音でした。

これ近くで見れたらすごい迫力なんだろうな・・・。




さてそろそろ温泉に入らないと・・・。
次の目的地は遠いんだから。


今回の温泉はこの金鱗湖から少し山沿いにある泰葉という温泉。
由布院の中では珍しい青色の温泉です。

もちろん掛け流しの本物の温泉。
入浴料は500円。

見よこの堆積物。


建物自体は新しいのにこの堆積物。
なんと貸しきり状態で入れました♪


かなり熱かったですが、この温泉はすごい!
体中がすべすべになりました。

ここはオススメ。めっちゃオススメ。
もちろん宿泊も出来るので湯布院にきたらここに泊まるといいかも。
金鱗湖まで歩いていけるし。
でも山の中だから穴場なんだろうね・・・。


すぐ横が源泉とのこと。
アルカリ性の気持ちよい温泉でした♪



さて時刻は午後3時前
次の目的地はここから50km先。

そしてふと思った。
はぁ・・・九重って今どんな感じなんだろう。

・・・

回り道をしてでも行くしかあるまい!


ということで、九重連山に向かいました。

続く

[edit]

大分温泉めぐり その1 

その2へ その3へ

こんにちは!
3月の旅行までストレス耐えられないので、年末出勤の代休を土曜日に取り、
さあ冬山登山でもするかと前日準備してたんだけど

簡易アイゼンがない

あれどこにおいたんだ・・・
雪の九重連山登ろうとしたのにアイゼンなければ死んじゃう。

当日朝ぎりぎりまで探したものの結局見つからず。



うーむ、登山できないとなると何するべか・・・


・・・
そうだ、温泉に行こう♪
ってことで大分の温泉巡れるだけ巡ってきました。



当初予定より大幅に遅れ午前10時にスタート。

天気は曇りがちの北九州市内。でも現地に行けば晴れるはず!


大分で有名な温泉といえば別府、湯布院、長湯あたりかな?
しかし最初に向かったのはそこではない!

だんだん雪が・・・

そしてちょっと走ると

ご存知!由布岳が見えてきました。
湯布院温泉街はちょうどあの向こう側。天気もよくなってきた♪

しかしここで左折し、雪のダート道を進むとその先には・・・




塚原温泉火口乃泉

伽藍岳のふもとにあって、大学時代からの行きつけの温泉♪
ここ数年でテレビに出だし、少しずつ知名度が上がってきたところ。
個人的には穴場的なところだったからあまり知られてほしくないけどw


中に人がいたのでとりあえず脱衣所から撮影。なかなかひなびた感じです。



もちろん加水・加温など一切なしの掛け流し温泉。
温泉法がかわり、必ず表示しないといけないのね。
これで分かりやすくなる♪
でも循環式でもいいところはいっぱいあるんだよね~。




ちなみに
この温泉は伊達じゃない!
酸性度は秋田の玉川温泉の次に高い2位(PH1.4)
鉄イオンは1位と隠れた名湯。
飲泉可能ながら、飲むときは歯にかからないようにしましょう。
もれなくとけます。



さて、せっかくなので伽藍岳を散策しよう♪

最近舗装された道を進んでいくと・・・



中腹から噴気が。
いたる所で噴気がでてます。

そしてちょっと進むと・・・



伽藍岳と最大の噴気孔がお目見え。
もちろんこの先には危ないのでいけません。



この付近では自衛隊の実弾訓練場があるのです(`・ω・´)
今日訓練みたいだから、音が聞こえるかな?



振り返ると由布岳が。


さて、次は湯布院温泉にでも行くかなー
もちろん有名どころではなく穴場的な温泉を目指します。


続く

[edit]

何か憑いてる 

19日は最悪だった・・・


仕事では大失敗するし


大失敗した後テンション激落ちした上思わず事故りそうになるし


トイレにipodtouch落とすし


でもipod君は保護カバーのおかげで壊れずにすみましたとさ。
ありがとう保護カバーよ…君のことは一生忘れない
(用を足す前でよかった)





以下愚痴。

ここ最近仕事終るの遅くて帰ってから寝るまで1時間以下のことも。

・・・3月の旅行までこのストレス生活に耐えられるかなあ。
(まだ有給申請してないけど)

衝動的に死にたいとも思うこと多々あるし、偏頭痛は慢性的になってるし
給料は減るし休みもありえないくらい減るし
なんとかならないかな~

ほんとにため息しか出ない日々・゜・(ノД`)・゜・

[edit]

1週間ダイジェスト 

こんばんは。
3連休に仕事がはいちゃったから連休は家で寝てた・・・(;´Д`)


今更ながら初夢でに初の富士山を見ました。
今年はいいことがあるはず!


ちなみにブログ更新しよう!って思った時にカードリーダーが死んで更新する気力がなくなってたのはナイショ。



1/6
ffxivgame 2011-01-06 02-47-21-116
手引書交換まであと1トークンたりず涙。


1/7
仕事で門司方面に向かってたら

間寛平がはしってるじゃん。

信号待ちだったのでとりあえず写真とってみた。
このほかに後ろから自転車で撮影してる人が一名。
ちなみにこの日のアースマラソンの動画はこちら



1/8は仕事。天気よければ仕事終わりに別府でも行こうかと(片道100km)思ったけど天気悪かったのでパス。
いつかスパポートを埋めてやる・・・。



1/9と1/10はやっぱり天気が悪くほぼ爆睡、たまにFF14。



うーん、微妙な一週間だった・・・。

[edit]

新春初詣小旅行 冒険編 

無事大観峰での初日の出を見た後はいよいよひとつの賭けへ。



太宰府天満宮、大観峰と晴れになったのなら

厚い雲に覆われている阿蘇五岳に行けば雲が取れて晴れるのでは!
さあ伝説達成なるか!
っということで

さ あ 行 こ う 草 千 里

※今回マジ運転しているので写真撮る暇ほとんどなかったので写真少なめです。




再び阿蘇谷へと降りたその先には間近に迫った阿蘇高岳。
とりあえず北側から草千里へ。


最初は晴れていたものの


雲の中へ。


そして・・・




衝撃現場を目の当たりにすることに・・・












車が側溝に落ちていた
あまりに衝撃的過ぎたので写真撮る余裕なかった・・・

※こんなイメージ
http://www.do-blog.jp/soda/article/1156 より拝借


とりあえず車を降りてその車に近づこうとすると


うちが側溝に落ちた

痛かった・・・


とりあえず車の持ち主は無事でJAFも呼んでいるとのことでひとまず後にすることに。





そして草千里到着。

有料駐車場に行くとこのあとまた雪が降るみたいだから予定なければ戻るようにといわれ、駐車場を後にし
そこからちょっと上にある展望台へ。





そして展望台まであと100mくらい手前、急カーブの前で突然起こった。





カーブで操縦不能になった四駆が意図しないドリフトをしながらうちの車めがけて突っ込んできた




※こんなイメージ
http://plaza.rakuten.co.jp/gtacarbike/8003 より拝借




うちの車は自慢のABSで氷に食い込んで急停止し、
その車は除雪の際にできた雪山に突っ込む
マジで心臓止まりそうだった。

とりあえずカーブでとまるのは危険だったのでそのカーブをやり過ごし止まろうとすると

対向から後続車が



や ば い



とりあえずパッシングをし危険を知らせるもその車はカーブへ。



近くの休憩場で車を止めてとりあえず友人と現場に向かうと、
とりあえず後続の車は避けたらしい。
スリップした車も大したことなかったようでそのまま草千里方面へ。








とりあえず一件落着したので、
せっかくなので樹氷を撮ってみた。



積雪48cm、気温-10℃は伊達じゃない。


辺り一面樹氷。


標識もこんな感じに。







結局天気は曇り(霧)のままで晴れにはならず。
残念。






さて、せっかく阿蘇まで来たのにここで帰るのは惜しいので温泉と食事だ♪



雪の根子岳を見ながらの温泉♪


そして食事。

・・・元日は休業でした。




本当はもちっと観光したかったけど高速も止まってるし何より危ないので今回の小旅行はここで終了。

友人と3月の次回旅行を約束し、旅は終了。
スリル満点な旅行だったわ・・・

[edit]

新春初詣小旅行 大観峰編 

大宰府を後にした二人が向かった先は

阿蘇

やっぱり阿蘇


前回日の出撮影したポイントから南西へ1kmほど進んだ場所の日の出ポイントへ向かうために、友人に運転を交代してもらい高速をぶっ飛ばし、
熊本ICへ降りる。
周囲はうっすらと積雪。

そして阿蘇へ向かって行くにつれ当然のごとく積雪は増して行き、
ついに運転していた友人がギブアップ。
雪道走行ならうちにまかせろ!

その前に時刻が午前4時過ぎていたのでミルクロード入り口(目的地に一番近い休憩地)道の駅で仮眠をとることに。
あ、もちエンジンはかけっぱなしね♪
死んじゃうから(体験談)


Zzz
ZzzZzz
ZzzZzzZzz・・・ハッ



!!!!!!!!!!!!



わずか2時間であたりは取り返しのつかない積雪に・・・
そしてミルクロードは通行止め。

ここでプランが崩壊。



この時点で友人とミーティング。
とりあえず今いるのは阿蘇の西側で、雲の通り道だから大観峰に行けばなんとかなるかもっということで、
この大雪の中うち運転でスタート!



いやぁ、新雪+阿蘇谷への登り坂のコンボにうちの車は幾度となくハンドルを取られるも
気合で走行。
昔立ち往生した奥日光のトラウマが蘇る・・・。
あのときはスタッドレス+チェーン+人力で何とか脱出したけど、今回はチェーンなし。
周囲も脱落者(車?)がちらほら。

気合でなんとか阿蘇谷への進入に成功!

この時点で夜明け時刻。
山からの日の出には確実に間に合わないけど、とりあえず上へ上へいくぞー!!


阿蘇谷から大観峰への道へ行くと、雪雲が薄くなり薄い青空が。
これは標高を稼いだら何とかなるかもしれない!!


そして難所の大観峰への急坂へ・・・
途中まで融雪剤をまいていたらしく、意外に快調。
が、
途中でそれは終わってしまい



道中4トンは超える大型トラックが1車線をつぶし立ち往生。
しかも右カーブで対向車がまったく見えない・・・

運ちゃんが行け行けとサインを出していたのでアクセルを踏むと・・・

まがらない

いやまずい

トラックにぶつかるって!!





とりあえずトラック横10cmくらいをすれすれに通って無事大観峰へ・・・・


ちょっと怖かった。
いやかなり怖かった。









そして大観峰



めっちゃ晴れてるんですけど。



でも風が強く、地吹雪が時々起こってる。



そして目的の初日の出(出てから1時間ほどたってるけど)





なんと神々しい!



友人もガッツポーズ。



後ろの九重連山もとりあえずみえました。

何はともあれきてよかった!


この後1時間ほど施設内で地元の方と話したり、雪に顔面突っ込んだり(ただの馬鹿)とたっぷりと大観峰を堪能しました♪




さあ次の目的地は・・・

ここからが真の地獄の始まりだった・・・

続く



おまけ

馬鹿が倒れた後

[edit]

新春初詣小旅行 初詣編 

あけましておめでとうございます!



大荒れの天気予報だったけど、今回の旅は一味違う!

大学の友人と日帰り旅行♪
この友人とペアで旅行をすると驚異的な確率で晴れになるという伝説、さあ今日も伝説を作ろうではないか!

※今回の写真の半分以上はケータイで撮ってるので画質に難あり・・・


ってことで、とりあえず31日の午後3時に天神で集合。
天気は雪。


とりあえずぶらぶらしてキャナルシティの博多だるまで食事。




雪の福岡タワーや


ヤフードームを素通りしつつ
今日の目的地へ向けて出発!


その場所は・・・
太宰府天満宮
もち0時に初詣!



22時すぎに到着し、梅ヶ枝餅や甘酒、年越しそばを堪能しつつ、
23時過ぎ、いよいよ戦場へ・・・





天気は晴れ
これならいける!

人ごみの中0時を向かえ、並ぶこと1時間半・・・


うっすらと雪をかぶった本殿に到着!

無事初詣を済ませ、大吉のおみくじを引き、次の目的地へ・・・


ここからが地獄の始まりだった・・・


続く

[edit]

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